
高松のシェアレストランにうどん店が初登場!
香川県高松市の商業施設「瓦町FLAG」の地下1階にある「Fantudio Takamatsu」内で、シェアレストラン「厨BUONO(チュウボーノ)」が運営されています。この「厨BUONO」は、飲食店開業を目指す方が、本格的な厨房機器と客席が完備されたエリアで実店舗運営を経験できる場所なんです。
そしてこの度、2026年6月5日(金)に、この「厨BUONO」にうどん業態の店舗が初めて出店します! その名も「手打ちうどん陽(ハル)」。6月1日(月)から4日(木)まではプレオープン期間となりますよ。
※出店期間:2026年6月1日(月)~8月31日(月)予定。正式オープン:2026年6月5日(金)
「手打ちうどん陽(ハル)」では、オープンを記念して《創業祭》を開催します。6月1日(月)から期間限定で、なんと全品1玉300円という特別価格でうどんを提供されるそうです。さらに、ご来店時にチラシを持参するか、インスタグラムの登録画面を提示すると特典がもらえるそうなので、ぜひチェックしてみてくださいね!

店舗の詳細はインスタグラムで確認できます。 手打ちうどん陽(ハル)Instagram
「手打ちうどん陽(ハル)」こだわりの一杯

「手打ちうどん陽(ハル)」の店主は関西出身ですが、うどんへの強い想いから香川県へ移住し、高松市内の名店で修業を重ねてきたそうです。そこで培われたのは技術だけではなく、「お客様との距離感や、自然と生まれる会話、居心地の良さ」といった人とのコミュニケーションの価値なのだとか。
提供されるうどんは、中太麺と細麺の中間ほどの太さで、讃岐うどんならではのコシがありつつも、小さなお子様からご年配の方まで、幅広い世代が食べやすい“優しい一杯”を目指しているそうです。日々の気温や湿度に合わせて調整を行い、「いつでもちょうどいい」と感じてもらえる品質を保つことにこだわっています。
店主が大切にしているのは、「最高の一杯を皆様に食べていただきたい」という想いです。その一杯が、日々の生活の中での「ちょっとした楽しみ」となることを願っているそうですよ。

日常使いしやすい立地と今後の展望
「手打ちうどん陽(ハル)」が出店する「厨BUONO」は、瓦町駅直結の商業施設「瓦町FLAG」内にあり、多くの方が日常的に利用する便利な場所にあります。そのため、一人での食事、家族や友人との時間、ちょっとした空き時間の一杯など、多様なシーンで気軽に立ち寄れるお店となることを目指しています。
「手打ちうどん陽(ハル)」は、一杯のうどんと人とのつながりを通して、地域にとって身近で長く愛される存在になることを目指しているそうです。日常の中でふと思い出し、また足を運びたくなる、そんなお店になっていくことでしょう。
画像・リリース提供 = PR TIMES
店舗概要
店 舗 名:手打ちうどん陽(ハル)
業 態:手打ちうどん店
出店場所:香川県高松市常磐町1丁目3−1瓦町FLAG 地下1F Fantudio Takamatsu内「厨BUONO」うどんエリア
出店期間:2026年6月1日(月)~8月31日(月)※予定 正式オープン:2026年6月5日(金)
営業日時:月~金/11時~16時(麺がなくなり次第営業終了の場合あり)
休 業 日:土日祝日(詳細はInstagram参照)
