ガーカガワ

ガーカガワ媒体資料

ファン層の多い、濃いアクセスが月間10万PV以上!

 

香川県の「ヒト」「モノ」「コト」にスポットを当て、自分の足で取材し、クスッ笑いを交えながら一次情報を読者の皆さまにお届けするガーカガワ。
広告を募集しておいて矛盾があるかもしれませんが、2017年5月のスタートからあえて広告宣伝には1円も使わず、コンテンツ力のみで運営してきました。その理由は、生きたアクセス(=画面の前の『人』)を集めたかったからです。

おかげさまで、取材先等で「この前の記事笑いました」「次の記事が楽しみ!」といった声や、「記事を見たお客さんからいきなり予約が入った」「やたらとランチのお客様が増えた」「取り上げられたメニューの売上が2倍に増えた」などの直接集客に貢献した事例など、濃い読者さまに支えられております。

また、Yahoo!ライフマガジンやSmartNews、Googleニュースなど他媒体にも記事掲載しておりますので、実質影響度は見かけのPV以上のものがございます。

 

現在の媒体データー
● 月間ユーザー数 57,141
● 月間ページビュー数 146,267
● Facebookページ いいね数 1,732
● Twitter フォロワー数 4,660
● Instagram フォロワー数 574
● 読者層は男性4対女性6、年齢層は25~44歳が最も多い。
※ともに2020年6月30日現在

 

人口約100万人の小さな香川県という事を勘案すると、全国規模のサイト換算(人口比)で約1,300万ページビュー相当となります。
また、ゆっくりではありますが、月を追うごとに増加しておりますので、コンテンツ勝負の媒体としてはそう悪い数字でもないと考えます。
また、自然検索からの流入が約7割となっており、検索キーワードが上位に表示されやすいサイト構成ともなっております。

ただし、広告出稿を考える時、サイト全体のアクセス数より個別記事の流入数が大切なのは言うまでもありません。
数百万ものアクセスがあるサイトさんは記事数も膨大ですので、案外ひとつの記事だけを見てみるとそれほどアクセスがないという事もあるわけです。単なるサイト全体のPV数には惑わされないようにしましょう。

本誌ガーカガワについては、「SNS受けする記事」と「検索キーワード狙いの記事」、それと、「アクセス数は二の次の、とにかく面白い記事(ファン層の獲得を促進する)」に分けられますので、当然記事によりアクセス数のバラツキはあります。
そんな中で、読者様の反応から逆算した記事の書き方を意識しております。(1万のアクセスで10人の反応を得るか、100のアクセスで10人の反応を得るのかを考えた時、現状では後者を目指す記事の書き方です。)

ただ、これだと何だかよく分からないと思いますので、弊誌記事での平均的な目安をお伝えしますと、

 

1記事あたりの標準的なページビュー(2020.1時点での傾向)
● 記事掲載後最初の1週間で約500~800、最高で2,000超え。(主にSNSからの流入と常連層からの流入)
 当初の1週間はこれにプラスしてSmartNews掲載によるアクセスも相当数積み増しされます。
● その後は主に検索エンジンからの流入で月間400~800というのが平均的なイメージです。
● 人気上位トップ10で月間3,000~4,000、トップ50で400。一度人気記事になると、継続して高水準のページビューを稼ぎ続ける傾向にあります。(トレンド物、季節物はのぞく)
● ちなみに、ダメダメな記事だと月間50件くらいです(涙)

 

というイメージです。
ちなみに、月間1,000件のアクセスをリスティング広告に換算すると、キーワードにもよりますが月間30,000円~50,000円相当でしょうか。
(数円からの低単価のキーワードで月間1,000件の流入は相当なテクニックが必要なので、結局は人件費に持って行かれます)

また、web媒体の特徴として、媒体が続く限り半永久的に記事は掲載され続けるという事があります。
毎月コツコツ数百件のアクセスを集め続ける広告塔の役割が期待できますよね。

ガーハラダ
広告出稿を考える時、サイト全体のアクセス数も大事ですが、読者層や1記事あたりのアクセス数を見る事をおすすめします。

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