
思わず二度見するやつ、出ます。
香川のお土産といえばおなじみの“あのお菓子”が、まさかの姿で登場です。
津田の松原サービスエリアから、老舗和菓子店・宗家くつわ堂とコラボした「瓦せんべいマウスパッド」が発売されます。そう、あの固くて大きな瓦せんべいがそのまんま、マウスパッドに。
見た目は完全にせんべい。しかも原寸大。焼き色や質感までリアルに再現されていて、デスクに置くとちょっとした違和感… いや、かなりの存在感。てか、お腹が鳴って仕事にならんやん!
瓦せんべいといえば、明治10年創業の宗家くつわ堂がつくり続けてきた香川の定番銘菓。高松城のそで瓦をモチーフにした、あのどこか懐かしい味わいと見た目が、まさかの形で現代のデスクに進出してきました。
ただのネタ商品かと思いきや、マウスパッドとしてもちゃんと使える実用仕様。仕事中、ふと視線を落とせばそこに瓦せんべい。ちょっと疲れたときの癒しにもなりそうですし、話のネタとしてもかなり優秀です。
販売は2026年4月4日(土)から。津田の松原サービスエリア(上下線)をはじめ、上板サービスエリアや道の駅滝宮などで取り扱い予定。価格は1,100円(税込)、限定100個なので気になる方はお早めに。
デスクにひとつ、“香川らしさ”を置いてみるのもアリかもしれません。もちろん、かじるのはNGです(笑)
サイズ 16.5~18.5cm × 22cm
価格 1,100円(税込)
画像、リリース提供 = 穴吹エンタープライズ株式会社
